LUMINE meets ART

あなたのアートがルミネを飾る。最高賞金は100万円!! LUMINE meets ART AWARD 2017

過去の受賞作品はこちら

LUMINE meets ART AWARD 2017 OUTLINE

概要

部門別募集概要

応募について

FAQ・お問合せ先

審査員・監修

【募集部門】

以下の4部門で作品を募集いたします。

①ウィンドウ部門(1名) / ルミネ新宿 ルミネ2 2F(スタニングルアー横)
②インスタレーション部門(2名) / ルミネ新宿 ルミネ2 2F(イベントスペース、ステュディオス前/2箇所)
③映像部門(1名) / ルミネエスト新宿 新宿東口ロータリー前(柱10本19面)、ルミネ各館デジタルサイネージ
④ウォール部門(1名) / ニュウマン新宿 2F (NEWoMan ART wall.)

【スケジュール】

応募受付期間 2017年 6月24日(土)~8月31日(木)
審査 2017年 9 月~10月
最終審査および授賞式 2017年10月21日(土)
展示 2018年 1

【各賞】

全部門の中から各賞を選出し、以下の賞金を贈呈いたします。

グランプリ(1名) / 賞金100万円
準グランプリ(1名) / 賞金 50万円
ルミネ賞(1名) / 賞金 50万円
入賞(2名) / 賞金 10万円

【主催】

株式会社ルミネ

【協力】

アッシュ・ペー・フランス 株式会社 / hpgrp GALLERY TOKYO

①ウィンドウ部門

ウィンドウ部門

ウィンドウ部門

ウィンドウ部門

<展示場所:ルミネ新宿 ルミネ2 2F スタニングルアー横>

展示区画サイズ:縦2,450mm×横4,315mm×奥行1,120mm

ウインドウ内部だけでなく、手前のガラス面を作品の一部として使用することができます。
ガラス面、奥行き、正面性を活かして、ウィンドウの前を通るお客様に楽しんでいただく作品を募集致します。
空間全体を使ったエネルギーを感じる作品をお待ちしています。
撤去時には原状回復をお願いいたします。ウィンドウ内部の壁は白色です。
異なる色に張り替えたり、上から装飾をしていただいてかまいません。
壁面へのビス打ちは可能ですが、重量物はご遠慮ください。照明は、会場設備のスポットライトを使用できます。
その他展示に伴う備品は、すべて作家ご自身でご用意ください。電気容量は15Aまで使用できます。
搬入、搬出、設置は、主催者が指定する業者と協力のうえ、作家の責任において、ご自身で作業をお願いいたします。

②インスタレーション部門

インスタレーション部門

インスタレーション部門

インスタレーション部門

<展示場所:ルミネ新宿 ルミネ2 2F ステュディオス前>

展示区画サイズ:3,300mm×2,100mm(6.93㎡)高さ制限1,650mm

床面にはパンチカーペットを敷いていただくこともできますが(費用は全て作家負担となります)、
撤去時に原状回復をお願いいたします。
新宿駅から、近隣商業施設からと、多くのお客様が行き交う出入り口付近の展示場所です。
作品を近い距離で四方から鑑賞出来ます。お客様が思わず足を止めたくなるようなインパクトのある作品を募集します。
展示に伴う備品は、すべて作家ご自身でご用意ください。
搬入、搬出、設置は、主催者が指定する業者と協力のうえ、作家の責任において、ご自身で作業をお願いいたします。


インスタレーション部門

インスタレーション部門

インスタレーション部門

<展示場所:ルミネ新宿 ルミネ2 2Fイベントスペース>

展示区画サイズ:幅2,500mm×奥行2,500mm
(※展示台が必要な場合は展示台をこちらで作成いたします。)
作品高さ制限:1,500mm

受賞者展期間中、14,810mm×3,685mm(54.57㎡)のスペースにLUMINE meets ART AWARDミュージアムショップを展開。
ミュージアムショップ内に設置する展示スペースに設置する作品となりますので、
空間の演出やインタラクティブな要素を考慮した作品を募集致します。
必要に応じて作成する展示台自体への装飾も可能。展示に伴う備品は、すべて作家自身でご用意ください。
搬入、搬出、設置は、主催者が指定する業者と協力のうえ、作家の責任において、ご自身で作業をお願いいたします。

※写真は通常時の物販、イベント時のイメージとなります。

③映像部門

映像部門

映像部門

映像部門

<展示場所:ルミネエスト新宿 新宿東口ロータリー前(柱10本19面)、ルミネ各館デジタルサイネージ>

横1080px×縦1920px以上で作品を制作してください。
応募時には、動画共有サービスにアップロードしURLを明記してください。
画面サイズ:タブレットサイズ~60インチまで展示場所により異なる
横1080px×縦1920px以上(柱周り)/横1920px×縦1080px以上(横型)/縦1280px×横960 px(エスカレーター脇)
映像尺:25秒 ※25秒に満たない、または25秒を超える作品は応募出来ません。作品の前後にはアワードの展示告知等が入ります。

世界最大規模の乗降客数を誇る新宿駅構内、また各ルミネ館内外に多く設置されているデジタルサイネージで作品が放映されます。
広告的要素の強い展示環境ですが、他の展示場所同様、皆さまの映像「作品」を募集しています。
実写、アニメーション、CGなど表現技法は問いません。
多くのイメージが混在する環境でお客様の意識を惹き付ける作品を募集します。
映像のみの上映で音は出ません。
字幕などを映像に含めることも可能ですが、字幕の視認性は低く、画像中の小さな文字で書かれた文章を読む環境ではありません。
受賞者は、主催者側が指定する期日までに指定するデータ形式での納品をお願いいたします。
制作していただいた映像は、主催者側で用意する他のコンテンツと合わせて編集し、放映いたします。


■ 動画コンテンツの入稿データ形式について

応募時には、サイズ:横1080ピクセルx縦1920ピクセル以上で制作のうえ、作品をご提出ください。


解像度 480p/720p/1080p
拡張子 .wmv
映像エンコードビットレート 720p:CBR(固定ビットレート)10Mbpsまで
1080P:CBR(固定ビットレート)8Mbpsまでを最大値とする。
ビデオ方式 NTSC
ストリームタイプ Windows Media Video 9
プロファイルレベル WMV9 MP@HL
色形式 4:02:00
フレームレート 29.97

④ウォール部門  NEW! 

ウォール部門

ウォール部門

ウォール部門

<展示場所:ニュウマン新宿 2F (NEWoMan ART wall.)>

展示区画サイズ:縦2,400mm×横9,245mm×奥行370mm

ウインドウ内部だけでなく、手前のガラス面を作品の一部として使用することができます。
ガラス面、奥行き、正面性を活かして、ウィンドウの前を通るお客様に楽しんでいただく作品を募集致します。
駅の構内、そして横幅9,245mmのとても長いスペースという特徴を最大限に引き出す魅力的な作品をお待ちしています。
撤去時には原状回復をお願いいたします。
ウィンドウ内部の壁は白色です。異なる色に張り替えたり、上から装飾をしていただいてかまいません。
壁面へのビス打ちは可能ですが、重量物はご遠慮ください。
照明は、会場設備のスポットライトを使用できます。その他展示に伴う備品は、すべて作家ご自身でご用意ください。
電気容量は電気容量:100V、1500Wまで使用可能。搬入、搬出、設置は、主催者が指定する業者と協力のうえ、
作家の責任において、ご自身で作業をお願いいたします。


※ その他、過去のLUMINE meets ARTの展示作品については、以下のウェブサイトに掲載しております。ぜひご覧ください。
http://www.lumine.ne.jp/lma/

【エントリー】

 無料

【応募条件】

・応募書類提出時点で20歳以上の方。
・日本語でコミュニケーションが取れる方。
・ウインドウ、インスタレーション、ウォール部門は搬入出にも参加できる方。
・10月21日(土)の最終審査および授賞式に出席できる方。

応募方法

応募期間:2017年6月24日(土)~2017年8月31日(木)

以下のボタンより応募をお願いいたします。
本応募は、すべて専用ページより受付をいたします。
応募用紙( Excel / PDF )をダウンロードし、作品情報を含む必要事項すべてを本応募用紙内に記入してください。
記入が完了したら、応募用紙をPDF形式に変換し、専用ページよりアップロードしてください。

Step.1
以下のボタンより応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入してください。
応募用紙ダウンロード
ウィンドウ部門
(スタニングルアー横)
excel
PDF
インスタレーション部門
(ステュディオス前)
excel
PDF
インスタレーション部門
(イベントスペース)
excel
PDF
映像部門

excel
PDF
ウォール部門
(NEWoMan ART wall.)
excel
PDF
Step.2
以下のボタンより専用URLにアクセスし、アップロードしてください。

2017年6月24日(土)~2017年8月31日(木)

応募する


※ご自身の環境の問題でWEBでの応募が難しい人に限り、郵便応募を受け付けます。
 必要事項記入済みの応募用紙をA3サイズで出力後、以下まで郵送ください。
 規定外のサイズでの応募は受け付けいたしません。
 注意事項を確認し、同意の上ご提出ください。

「LUMINE meets ART AWARD」事務局
〒107-0062 東京都港区南青山5-7-17 小原流会館B1F(hpgrp GALLERY TOKYO内)


注意事項

応募される方は、以下の注意事項を確認していただき、同意のうえご応募ください。


【応募に際しての注意事項】


1.
LUMINE meets ART AWARDの運営一切は事務局(株式会社ルミネ、アッシュ・ペー・フランス株式会社、株式会社ジェイアール東日本企画)が行ないます。事務局は、必要と判断した場合には、本応募要項を変更できるほか、適正な運用を確保するために必要なあらゆる対応ができるものとします。

2.
応募者はご応募にあたり、本応募要項及び事務局の運営方法に従うものとし、その運営方法について一切異議を申し立てないものとします。

3.
作品の制作、運搬・設置、展示箇所までの交通費など、展示のために必要な費用は、全て応募者の負担でお願いいたします。

4.
応募作品が第三者の著作権及び知的財産権を侵害しないこと、並びに必要な著作権等の許諾を権利者から得ていることを、事前にご確認の上ご応募ください。

5.
第三者からの権利侵害、損害賠償等の主張がなされたとしても、応募者が自らの責任で対処することとし、事務局は一切の責任を負いません。

6.
応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、応募者は、印刷物、ホームページ掲載、マスコミへのリリース等、LUMINE meets ART AWARDの広報活動のため主催者である株式会社ルミネに著作権を無償で許諾するものとします。

7.
受賞作品の占有使用権は、受賞作品の展示の終了時まで主催者に帰属します。

8.
アワード受賞者及び応募者の中で株式会社ルミネが認定した作家については、株式会社ルミネが組織する「LUMINE meets ART AWARD MEMBER (略称:LMAAメンバー)」として登録され、株式会社ルミネが実施するイベントや各種広告宣伝活動について、アート作品の展示、制作を依頼する場合があります。

9.
賞金は所得税、復興特別所得税などの源泉徴収額を控除した金額をお支払いいたします。

10.
LUMINE meets ART AWARDに関するいかなるトラブル・損害(直接、間接の損害別を問わず)が発生しても事務局は一切の責任を負いません。


【個人情報取扱いに関する注意事項】


1.
事業者の名称 株式会社ルミネ

2.
管理者名 プライバシーマネジメント室室長
連絡先:電話03-5334-0569

3.
応募に際し、応募用紙にご記入いただいた個人情報は、応募作品の受付や問い合わせ、審査の結果通知、書類・作品の返却、その他LUMINE meets ART AWARDの業務で必要と思われる事項、および次回以降の案内をするためにのみ利用させていただきます。

4.
受賞者の氏名、年齢、経歴、作品画像は、印刷物、ホームページに掲載、およびマスコミに公表いたします。 また、アワード受賞者および応募者の中でルミネが認定した作家については、株式会社ルミネが組織する 「LUMINE meets ART AWARD MENBER(略称:LMAAメンバー)」として登録され、株式会社ルミネが実施するイベントや各種広告宣伝活動について、アート作品の展示、制作を依頼する場合があります。LMAAメンバーは、本件依頼に関して連絡、調整を行うため、主催者および委託先がLMAAメンバーの個人情報を利用させていただく場合があります。

5.
本アワードに関する実施、運営に関する業務の一部を委託する場合、当社が適切な監督を行う業務委託先に個人情報の委託を行います。 法令の規定に基づく場合を除き、ご本人の承諾なしに、それ以外の目的で個人情報を利用または第三者に提供することはいたしません。 その他、株式会社ルミネの個人情報保護方針については、以下のウェブサイトをご参照ください。

http://www.lumine.ne.jp/kojin.php

6.
LUMINE meets ART AWARDで取得する個人情報に関するお問合せは以下窓口でお受けします。
※ LUMINE meets ART AWARD事務局
  lmaa@hpgrp.com
  03-3797-1507 (受付時間12:00-20:00 ※月曜日、毎月末最終日曜日を除く)

7.
ご本人様が当社に個人情報を提供されるかどうかは任意によるものです。ただし、必要な項目をいただけない場合には、本企画への参加をご辞退していただくことがあります。

8.
ご本人が用意に認識できない方法により取得する場合について、本フォームでは、ご利用者様の利便性向上のため、クッキー(Cookies)を利用しています。これはご利用者様のプライバシーの侵害を目的とするものではありません。

審査結果について

最終審査に進まれる方のみ、2017年10月6日(金)までに事務局よりメールにてご連絡いたします。

Q.複数の部門に応募することは可能ですか?

A.可能です。但し、応募ごとにエントリーが必要となります。

Q.複数の作品を応募することはできますか?

A.可能です。作品数の制限はございませんが、一人の方が複数応募される場合も応募ごとにエントリーが必要となります。

Q.個人とグループの両方から応募することは可能ですか?

A.出品作品が異なる場合は、両方から応募していただいて構いません。

Q.グループで応募する場合、誰の略歴を記載すればよいですか?

A.エントリー時は、代表者1名の個人名でのエントリーをお願いします。応募用紙にはグループ全員の名前と略歴を記載してください。また、グループとしての活動歴や受賞歴があればそちらもご記入ください。

Q.応募用紙の略歴や過去作品のページは増やしても良いですか?

A.構いません。ただし、アップロードする際の上限10MB以下にまとめてください。

Q.インスタレーション部門・ウィンドウ部門・ウォール部門にて、最終審査時に実際の作品は必要ですか?

A.実際の作品は必要ございません。

Q.インスタレーション部門・ウィンドウ部門・ウォール部門にて、天井からの吊るしは出来ますか?

A.出来ますが、インスタレーション部門では紙のような軽量なもの、ウィンドウ部門では15~20kg程が限度となります。

Q.映像部門の応募用紙に「作品はWEB上にアップ」と書いてありますが、審査時にデータ形式(解像度、拡張子、ストリームタイプ等)は問われませんか?

A.問われません。

Q.過去に展覧会やコンペティションに出品した作品は応募対象になりますか?

A.応募対象になります。過去に出品したことのある作品でも大丈夫です。

Q.展示会場の見学はできますか?

A.ご案内はできかねますが、ルミネの営業時間内であればいつでも見学可能です。ぜひご覧ください。

問い合わせ先

LUMINE meets ART AWARD事務局

lmaa@hpgrp.com

※ 件名に必ず「LUMINE meets ART AWARD 問い合わせ」と記載してください。

※ 応募締切日である2017年8月31日(木)まで受け付けいたします。
  応募用紙のアップロード確認、審査経過や結果の確認に関する問い合わせにはお答えいたしかねます。

※ 本アワードに関する問い合わせには(株)ルミネへの電話、FAX、インフォメーションカウンターでは、回答いたしません。
  必ずメールでお問い合わせいただきますようお願いいたします。

尾形 真理子(おがた まりこ)

尾形 真理子(おがた まりこ)


コピーライター 、クリエイティブディレクター
2001年博報堂入社。コピーライター 、クリエイティブディレクターとして、 TVCFやグラフィックキャンペーンなど、マルチに数多くの広告を手がける。
朝日広告賞グランプリ、TCC賞ほか、受賞多数。
『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』(幻冬社)で、小説デビュー。歌詞やコラムの執筆も行う。

小池 博史(こいけ ひろし)

小池 博史(こいけ ひろし)


イメージソース代表
テクノロジー、デザイン、アートに精通し、最先端の技術を取り入れたデザイン性の高い作品を得意とする。
海外、国内のクリエイティブ・アワードを数多く受賞。近年は、ウェブ、インタラクティブ・インスタレーションに加え、プロダクトやサービスの開発にも意欲的に取り組み、2017年D2Cグループになりリサーチ&デベロップによる発信型デジタルプロダクションを加速している。

小山 登美夫(こやま とみお)

小山 登美夫(こやま とみお)


小山登美夫ギャラリー代表
1996年に江東区佐賀町に小山登美夫ギャラリーを開廊。現在は世代を超えて、菅木志雄や蜷川実花、杉戸洋、三宅信太郎、福井篤、川島秀明などを展示。また、国外アーティストのリチャード・タトルやライアン・マッギンレーなどを日本に紹介する。現在は北参道の小山登美夫ギャラリー、渋谷ヒカリエの8/ART GALLERYを運営している。10月には六本木に新しいアートギャラリーをオープン。2008年より明治大学国際日本学部特任准教授。著書に「現代アートビジネス」(アスキー新書)、「この絵、いくら?」(講談社)、「何もしないプロデュース術」(東洋経済新報社)、「見た、訊いた、買った古美術」(新潮社)、「お金から見た現代アート」(講談社)。

堀元 彰(ほり もとあき)

堀 元彰(ほり もとあき)


東京オペラシティアートギャラリーチーフ・キュレーター
神奈川県立近代美術館学芸員を経て、2003年より現職。「アートがあればII」(2013年)、「絵画の在りか」(2014年)、「LABYRINTH OF UNDERCOVER」(2015年)、「ライアン・マッギンレー BODY LOUD!」(2016年)などの企画展を担当。また、同館の若手作家支援プログラム「project N」で、佐藤翠、秋山幸、大田黒衣美、三井淑香、高畠依子、西村有、金子拓などを紹介。著書に『増補新装 カラー版 20世紀の美術』(共著、美術出版社)など。

戸塚 憲太郎(とつか けんたろう)

戸塚 憲太郎(とつか けんたろう)


hpgrp GALLERY TOKYO/NEW YORKディレクター
アッシュ・ペー・フランス株式会社にてファッション合同展示会「rooms」ディレクターを経て、2007年4月、表参道に現代アートギャラリー「hpgrp GALLERY TOKYO」をオープン。同社が運営するH.P.FRANCE WINDOW GALLERY(丸の内ビルディング)のディレクターも務める。また、「青参道アートフェア」や「NEW CITY ART FAIR」を立ち上げ、現在はニューヨークを拠点に日本のアーティストを積極的に海外へ紹介している。

諏訪 博(すわ ひろし)

諏訪 博(すわ ひろし)

株式会社ルミネ 取締役 営業本部長

page top